鳥取の食材を使った料理を東大生が考案(鳥取県) – 日テレNEWS24



鳥取の食材を使った料理を東大生が考案
(鳥取県)

東京・新橋にある鳥取県のアンテナショップ「とっとり・おかやま新橋館」で5日、東京大学の学生たちが考案した鳥取の食材を使った料理の発表会が開かれた。料理はハタハタのアヒージョや、鳥取和牛とねばりっこを使ったユニークな丼など4品。東大教養学部の学生12人は、レストランのプロデュースなどを行う鳥取県出身の河崎妙子さんに食文化に関する授業を受けていて、県から首都圏の学生目線でのメニュー考案を任されていた。去年11月には鳥取県の生産農家を訪ねるなどしてアイデアを練ったという。メニューは今後、アンテナショップ内のレストランで提供される予定。

[ 2/5 19:58 日本海テレビ]





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