刀剣文化発信へ 大山開山1300年祭 実行委が18年度計画 – 山陰中央新報



 大山開山1300年祭の実行委員会の総会が13日、鳥取県米子市末広町の米子コンベンションセンターで開かれ、2018年度の事業計画を決めた。伯耆国で打たれた最古級の日本刀「古伯耆物(こほうきもの)」が奈良県の春日大社で見つかったのを追い風に、刀に関連したイベントを立て続けに開催。大山の刀剣文化を広く発信する。

 観光協会や商工会議所、自治体の関係者ら約80人が出席した。

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