認定認知症領域検査技師コース1期生巣立つ 鳥取大大学院 – 山陰中央新報



浦上克哉教授(左)に修了を報告する1期生

 鳥取大大学院医学系研究科(鳥取県米子市西町)に2016年度に開設された全国唯一の「認定認知症領域検査技師コース」の1期生3人が今春、巣立った。認知症検査技師は専門的な知識を持ち認知症の予防、早期発見、治療に一役買う。認定を受けるには実務経験や試験合格が必要で、3人はコースで学んだ知識を生かし、現場で実力を磨く。

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