「平成最後の夏は、まだ終わらない。」豪華アーティストが集結する「楢葉 … – PR TIMES (プレスリリース)



 福島県・楢葉町は、今年も天神岬スポーツ公園にて「楢葉町サマーフェスティバル2018 」を開催いたします。昨年度は豪華アーティストによるスペシャルライブなどが開催され、大いに盛り上がりました

 今年で25回目となる本フェスティバルは、昨年に引き続き豪華アーティストによるスペシャルライブや、夜空を彩る3000発の花火、郷土料理のマミーすいとんの振る舞いなど、盛りだくさんのコンテンツをご用意しています。当日は色々な屋台や子ども縁日など、1日中楽しめる内容となっておりますので、ぜひ皆様お誘いあわせのうえご来場ください。

「楢葉町サマーフェスティバル2018 」概要
■開催日時  :2018年9月30日(日) 開場/12:30分 開演/14:00
■会場    :楢葉町天神岬スポーツ公園
■出演者   :サンボマスター/ストレイテナー/MACO/
        渡辺俊美&THE ZOOT16
■主催    :楢葉町サマーフェスティバル実行委員会
■お問い合わせ:楢葉町新産業創造室 (0240-25-2111)

「楢葉町サマーフェスティバル2018 」出演アーティスト詳細
■サンボマスター

サンボマスター 山口隆(Vo&G)、近藤洋一(B&Cho)、木内泰史(Dr&Cho)によるロックバンド。2000年に結成後、2003年にオナニーマシーンとのスプリットアルバム『放課後の性春』でメジャーデビュー。その後、フジテレビ系ドラマ『電車男』の主題歌に起用された「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」で一気に知名度が高まる。小規模のライブハウスから、大型音楽フェスまで幅広いフィールドで活動する。 ■ストレイテナー

ストレイテナー ホリエアツシ(Vo&G)、ナカヤマシンペイ(Dr)、日向秀和(B)、大山純(G)によるロックバンド。1998年結成。2000年にシングル「戦士の屍のマーチ」でデビュー。当初はホリエアツシとナカヤマシンペイによるツーピースだったが2004年に日向秀和が、2008年に大山純が加入し現在の編成となる。

■MACO

2014年にメジャーデビュー以降、ラブソングを中心に共感を呼ぶ歌詞や、歌声で10代~20代の男女に絶大な人気を誇るシンガーソングライター。インディーズ時代にリリースされたミニアルバム『22』は当時大ヒット中だった『Let It Go』を抜き、iTunes総合アルバムチャートで1位を獲得。メジャーデビューのきっかけとなったテイラー・スウィフト「私たちは絶対に絶対にヨリを戻したりしない~ We Are Never Ever Getting Back Together」の”テイラー公認”日本語カバーを筆頭に注目を集める。

■​渡辺俊美&THE ZOOT16

2002年にTOKYO No.1 SOUL SETのギター兼ヴォーカル、渡辺俊美が結成した日本のバンド。バンドは様々な音楽スタイルを効果的に混合することで有名で、 パンク・ロック、ダンス・ミュージック、 レゲエといった音楽を取り入れている。ジャンルに関してはクンビアやメスティソ(混血音楽) の流れを汲んだ多様な音世界も表現されており、渡辺俊美の初期衝動で始まったバンドが、 その音楽的好奇心を更新しながら16年活動を継続している。





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