山中に白骨化した遺体 行方不明の教諭か – 日テレNEWS24



鳥取県大山町の山中で8日、白骨化した遺体が見つかり、警察では今年5月に行方不明になった男性の可能性が高いとみている。大山山系を散策していた70歳の男性が、大山寺の北東約4キロの甲川東側の斜面でリュックサックや携帯電話、カメラなどを発見。その後警察が周辺を捜索したところ白骨化した下半身の遺体が見つかった。大山山系では今年5月、境港総合技術高校教諭の大西浩和さん(59)が行方不明となっている。大西さんの家族が、リュックサックなどは大西さんのものだと話しているということで、警察では遺体は大西さんの可能性が高いとみて、身元確認を進めている。





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