掘っ立て柱建物跡21棟見つかる 山ノ下遺跡 – 日本海新聞



2018年11月9日

 鳥取県教育文化財団は8日、倉吉市の上古川から小鴨にかけて広がる集落遺跡「山ノ下遺跡」で、平安時代末期から鎌倉時代(11~12世紀)の掘っ立て柱建物跡計21棟が見つかったと発表した。





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